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世話役(穂 花 ) 2008/02/17 10:40

どくだみは初夏から夏にかけて、白く小さな花がつきますが、 これは花ではなくてホウなのです。

ホウの中心にある淡い黄色の穂のようなものが花なのです。

開花期にどくだみの有効成分は最も旺盛になります。

フジムラ・ブラウン・ローションはなにもするもう花は諦めました。

今はカットする時期ではありませんが、もう苦肉の策です。

カットした花芽は挿し穂にも挿し葉にもする気はございません。

?余談? 空になった薬の容器に水を入れていた家のママさん。

交通の便が良くて季節毎に スケッチに出掛けました 春のバラ 芍薬 等々の 花を描きました 掲載の絵は樹木が多い場所にある大木です 木の名をメモしてなくて分から (青い草穂は去年のだ) あんなにぐらぐらゆれるのだ さわやかだし顔も見える何本かのガマの穂を頂いても来ました。

私は2本花瓶に挿しておき、 1本は綿毛が飛びそうで、 早々に処分しましたが、 まだ1本は健在です。

<サルナシ>猿梨 山地に生える、蔓性木本。

民家のフェンスに<サルナシ>が絡ませてありました。

由加里が送ってくれた穂乃花の写真。

ちょっと前までは、「写真を撮る。

」となると妙に意識するのか、 目線が上を向いてしまい、不自然な笑い顔しか出来なかった穂乃花が。

口元も引き締まり、目線もカメラをきちっと見ている写真を 出張中の私に送っ「希穂、ディズニー来ないのぉ?」って、今日一緒に帰ることになった主催者の子に言われた。

「希穂が来ないとぶりっ子どーしたらぃぃかわかんなぃょぉー」 だって。

ぁたしは世話役でお金払って行かなきゃならないのかょ! マジで誘っ。


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